
松山くぼの町ホタルの里山まつり

15:30〜屋台開き


焼きトウモロコシ・炊き込みご飯
焼き鳥・フランクフルト
飲み物(ジュース・お茶・ビール他)
地域産品販売(窪野米・野菜他)
15:50〜20:00
伝統芸能・音楽コンサート

地元小中学生/鈴舞・獅子舞

クズメとシーサー
ジャンベ

すみれが舞う
創作日本舞踊

ロスコンドルス
民謡

ウーマク
沖縄民謡

田中裕子
琴とフルートのアンサンブル

光永佳代
琴とフルートのアンサンブル

坊っちゃん劇場
ミュージカル「新 鶴姫伝説」劇中歌ほか

阿部一成
篠笛

ちびっこ向けゲーム
スーパーボール救い、フリースローバスケ

竹灯籠
竹灯篭の柔らかな光が沿道を照らします
#くぼの里山会フォトコ ンテスト2026
テーマ「私のくぼの推し」
募集期間:4 月11日(土)〜5 月17 日(日)
フォトコンテストの詳細は、 くぼの里山会公式インスタグラムをチェック!▼
お知らせ
イベント内容
開催概要
イベント名
第5回松山くぼの町ホタルの里山まつり
日時
2025年6月6日(土)15:30〜20:00(小雨決行)
主催
くぼの里山会
共催
松山市地域学習振興課、坂本公民館
後援
窪野町
協力
愛媛大学教育・学生支援機構準正課教育ユニット
協賛
(株)明朗社・㈱古湧園・松山デザインウィーク・司法書士法人アシスト・た っちゃんファーム
(株)フジ・(株)フジ・セキュリティ・愛媛トヨペット(株)・(株)こどもスマイルプロジェクト
(有)えばらインドアテニス・相原彫刻所・アサヒ・(株)村田農場・(株)アートクラフト・イング
meiji(有)ミルク館・落合典明・鎌田順三・中谷誠
NPO法人一貫洞・ていれぎの里渡部製菓・グリーンセンターてんとうむし・居酒屋処さむらい・くぼのや一味真
(株)中四国クボタ・LeapNext・(有)アイ・オー・(株)日本交通社・tamaku・陽礼コンサルティング
(株)ISEKIJapan・医療法人聖愛会松山ベテル病院・松山エデンの園・昇栄シーリング・C.CCREST
パールシーリング・(有)二神電気工事、野口和正・野口幸代・渡部雅由・長沼賢治
About
松山くぼの町ホタルの里山まつりについて

松山くぼのホタル祭りの様子
01
ホタル祭りの歴史
1999年、松山市久谷町奥久谷の葛掛五社神社でホタルの光を眺めながら、音楽を聴く「鎮守の杜のコンサート」 として松山市奥久谷地区にてイベントがスタート。第1回目の来場者は約100人でしたが、年々倍増して5年後には1,000人、数年後には2,000人を超えるイベントに成長しました。しかしながら、イベントの回数と共に年をとり、存続に限界が訪れました。こうして2019年の第20回をもって終了しました。
最後の「奥久谷ほたる祭り」は松山市の野志克仁市長から主催してきた奥久谷組に表彰状が贈呈され、地域活性化への貢献が高く評価されました。第1回からたびたび参加し、最前列で応援し続けてくれた愛媛県の中村時広知事は、「これだけ成長した地域活性化イベントがなくなってしまうのはさみしい。坂本地区(奥久谷のある地区=窪野町・久谷町・浄瑠璃町)の皆さん、このバトンを受け取り、やりませんか?」と呼びかけました。この呼びかけが大きなきっかけとなりました。
中村知事の呼びかけは会場に詰めかけていた多くの地元住民の心に刺さりました。そして窪野町の住民有志が「やろう!!」とのろしを上げ、有志の輪は窪野町を中心に坂本地区だけでなく、荏原地区にも広がり、実行委員会が発足。「松山くぼの町ホタル祭り」として2022年6月5日、窪野町の正八幡神社を舞台に「第1回松山くぼの町ホタル祭り」が開催されました。
02
ホタルが舞う里山
豊かな自然環境の保全
窪野町は松山市近郊でホタルを 観賞できる貴重な地域です。ホタル祭りをきっかけに、窪野町に足を運び棚田に映える夕日・川瀬に乱舞するホタル・滝や滑など変化に富んだ渓流など 知られざる魅力を知っていただくのと同時に、減少しつつあるホタル生息域の維持・拡大を地域ぐるみで取り組みます。


03
第2のふるさとづくり
関係人口の増加
イベントに関わる住民が地域の魅力を再発見し、町外の人との 出会いや交流を通して、自分達の住むまちに誇りを見出す。また、町外の人が親戚のような心地で里山窪野を訪ね、地域の 魅力に触れることで、何度も訪れ住みたくなる。町内外の人々の関係性を深めるホタル祭りの開催によって、里山窪野に関わる「人口」を増やし、地域活性のサイクルを創出していきます。
ご支援のお願い
暮らしたくなる里山を目指して
イベントに関わる住民が地域の魅力を再発見し、町外の人との 出会いや交流を通して、自分達の住むまちに誇りを見出す。また、町外の人が親戚のような心地で里山窪野を訪ね、地域の魅力に触れることで、何度も訪れ住みたくなる。町内外の人々の関係性を深めるホタル祭りの開催によって、里山窪野に関わる「人口」を増やし、地域活性のサイクルを創出していきます。














